メディアレポート

ディップはターゲット含有率を基準に媒体社を選ぶ

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このレポートでは、メディアコンサルタントの境治氏による、ディップ株式会社 マーケティング室長・柴崎直和氏へのインタビューをご覧いただけます。

Q.ディップ様が感じていた課題とは?
テレビのデータを手元で見られるものがなかった

Q.SMART導入の決め手となったことは?
CMデータをすぐ数値化して判断に使えること

Q.みているデータは?
・競合のCM状況
・自社の大学生や主婦の個人視聴データ、ターゲット含有率

Q.SMARTを導入して良かったことは?
・「バイトル」への応募数と出稿量を重ね合わせて応募の伸びをチェックしたり、出稿する放送局の選定に使ったり、プランニングや効果検証ができるようになった
・競合CMが活発な時にネットで補填できるようになった
・代理店主導だったプランニングが、データを基に「どうあるべきか」についてコミュニケーションできるようになった

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