よくある質問

SMARTサービスについて

SMARTはどのようなユーザに使われているのですか?
2014年10月のサービス提供開始以来、CM出稿企業の宣伝・広告やマーケティングご担当者をはじめ、放送局、広告代理店のテレビマーケティングに関わる多くの企業ユーザにご利用頂いております。
いつからのテレビ視聴データが見られるのですか?
2013年12月30日から約500世帯(個人は約1100人)のデータ分析が可能です。2014年12月15日以降については、約2000世帯(個人は約5000人)の視聴データをみることができます。

視聴パネルについて

テレビ視聴パネルの構築・データ取得をどのように行っているのですか?
100万人を超える大規模なネットリサーチ調査パネルから、国勢調査の性・年代・未既婚・居住地分布に極力近似する様に対象世帯を決定し、協力依頼。家族全員での調査協力を承諾してくださったパネル世帯の自宅テレビにスイッチ・メディア・ラボ独自開発の視聴状況測定機器を設置しています。1世帯6人まで、テレビ台数3台までの視聴データを取得しています。
(2017年現在 対象調査エリア:関東1都6県、パネル数: およそ2000世帯・個人5000人)
BS放送や録画視聴の視聴データも見られるのですか?
BSについては、無料放送11局(NHK BS1、NHK BSプレミアム、BS日テレ、BS朝日、BS-TBS、BSジャパン、BSフジ、BS11、TwellV、Dlife)の時間帯・曜日別の視聴データを見ることができます。
また、録画視聴データは、現在は提供していませんが、提供に向けて準備中ですので、詳しくはお問合せください。
*BSの視聴データ利用は、オプションメニューとなります。また、BSは分析できるデータ範囲が異なりますので、詳しくはお問合せください。

個別分析について

個別分析や追加アンケートなどは可能ですか?
SMARTでの視聴データ利用メニュー以外にも、個別にテレビ領域における課題をうかがって仮説をたて、リサーチャーによる個別分析も可能です。また、CM接触者に追跡アンケート調査を行い、フリークエンシーによる認知の差や態度変容などを調査することも可能です。詳しくはお問合せください。

料金について

サービス利用料金はどうなっていますか?
SMARTでは3つのプランをご用意しています。SMARTのプランはこちら
また個別分析については、自社や競合の関連番組やCMを分析されたい広告主さまと、多数の企業への提案に視聴データを利用したい広告代理店ユーザの方では、利用目的・データ活用内容によって料金が異なります。個別にご案内いたしますので、詳しくは、お問合せください。